AS055_L僕には、ある夢があります。
それは、家庭教師のお姉さんに、勉強を教えてもらいながら足コキをしてもらいたいのです。
要するに、指導をされながら、テーブルの下でこっそりとお姉さんに足コキをされたいのです。
ただ、僕はもう24歳なので、今更家庭教師に指導してもらうことなんてできません。
それ以前に、お姉さんが足コキなんてしてくれるわけがありません。
そこで、デリヘル嬢にお願いをすることにしました。
デリヘルなら、僕の希望するプレイも気軽に聞いてもらいます。
ちょっと変わったプレイなので、お願いするのが恥ずかしですが、思い切って自分の希望を伝えました。
そしたら、デリヘル嬢もすんなりOKしてくれました。
そんなわけで、擬似プレイではありますが、念願の家庭教師に足コキをしてもらうことができるのです。
よりリアルさを出すために、学生時代の参考書などをテーブルの上に置きました。
もちろん、服は着たままで、ごく普通の感じで指導をしてもらいました。
そして、指導をされながら、デリヘル嬢に足コキをしてもらいました。
最初はゆっくりと焦らしながら、そして徐々に激しくなっていき、僕は快感と快楽の絶頂にいました。
そして、ズボンを履いたまま足コキで射精してしまいました。